蕎麦と卵焼きと日本酒を飲みました。
食べ終わった後は庭を楽しみ、
その後は鎌倉の鶴岡八幡宮に向かいました。
鶴岡八幡宮の舞台では神前結婚式が行われていました。
このステージはとても神聖な場所で時々、能が演じられています。
でもこの国はこの銀杏の木の様にたくましく復興する事と僕は信じています。
蕎麦と卵焼きと日本酒を飲みました。
食べ終わった後は庭を楽しみ、
その後は鎌倉の鶴岡八幡宮に向かいました。
鶴岡八幡宮の舞台では神前結婚式が行われていました。
このステージはとても神聖な場所で時々、能が演じられています。
でもこの国はこの銀杏の木の様にたくましく復興する事と僕は信じています。
蕎麦と卵焼きと日本酒を飲みました。
その後は鎌倉の鶴岡八幡宮に向かいました。
このステージはとても神聖な場所で時々、能が演じられています。 
でもこの国はこの銀杏の木の様にたくましく復興する事と僕は信じています。
蕎麦と卵焼きと日本酒を飲みました。
食べ終わった後は庭を楽しみ、
その後は鎌倉の鶴岡八幡宮に向かいました。
鶴岡八幡宮の舞台では神前結婚式が行われていました。
このステージはとても神聖な場所で時々、能が演じられています。
でもこの国はこの銀杏の木の様にたくましく復興する事と僕は信じています。
今日、KORGの創業者である加藤孟氏が亡くなられました。 僕のシンセサイザー道はKORGのMS-20から始まったのでとてもショックです。 MS-20に出会うまではギターとRolandのDD-3と変態的なエフェクトの接続で僕の耳の刺激的な音に対する欲望(当ブログでは「音欲」と呼ぶ事にする)を満たしていましたが、それでは飽き足らずにMore!音変態を目指して日々スケッチブック片手に考えたりしていました。 そんな時本屋でサウンド&レコーディングの「シンセはエフェクターだ!!」みたいな特集をみて「何だと!!」と速攻で買いその特集でMS-20という音を加工しまくれるシンセサイザーがある事を知りました。 キーボーディストには申し訳ないですが学生だった僕はそれまでシンセサイザーはドリームシアターの様なプログレなオナニーをする為だけに存在する物だと勝手に思い込んでおりました(笑) MS-20のポテンシャルの高さを思い知って一日中ドラムマシンをF-Vコンバータにぶっ込んで初めてシンセサイザーだけの「太陽の祭り」という楽曲を作りました。(もうカセットが無くなった) RolandやYAMAHAの音質がトラックに馴染み易いハイファイな感じの気持いい音に対して、KORGの音質は僕の中ではAKAIの音に近い暖かくて太くて気持いい音がする様な気がします。 その後はER-1というアナログ感が最高に気持いいドラムマシンやKaoss Padという革新的なエフェクターや2000年になって世間がミレニアムという単語を使いまくっていたあの頃にはMS-2000に出会いました。
2011年3月
新曲できました。
去年の秋からLogicで1曲、Abletonで1曲をメインの作業として取り組んでるんですがAbletonの方ができました。
チェインをこのようにぶつからないように設定します。
以下のようにクリップでエフェクトのチェインをそれぞれ名前に対応したものに切り替えるように設定します。
するとこの動画のようにクリップでエフェクトのチェインをコントロールする事ができます。
銀河鉄道999がまた日本酒に合うんだなぁこれが。
[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=4Yq0nE62XQs[/youtube]
今年もソーシャルメディアを通じて、数多くの素晴らしい方に出会え楽しく交流出来てとてもよかったです。
[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=H6r8xA6ITaw[/youtube]
では良いお年を!
Max for LiveとMax /MSPを1年位使ったので2010のMaxのまとめ的に日記を書こうと思います。
何かの本でみかけましたが、世の中のあらゆるツールってのはまず「見よう見まねで使い始める」のが第一段階、そして次第に使えるようになるのが「第二段階」で、「ツールが生活の一部になり、まるで剣道の型のように自然に動く」のが第三段階でその第三段階をクリティカルポイントと言うそうです。
特にこのMaxはクリティカルポイントを超える事が僕的には重要だと最近感じています。
僕はまだMaxを内蔵のチュートリアルや「Maxの教科書」で學び始めたばかりな段階なのでまだ第一段階で勉強している最中なのですが、Abletonで曲を作りながら勉強するのがとても難しいです。
Maxのクリティカルポイントを超えれば剣道の型のように自然にチャチャッと出てきて、曲作りにフォーカスしつつもMaxで作業出来そうですが、現段階では脳味噌がもう一つ必要な感じです(笑)
Max for LiveとAbletonの組み合わせとRewireを返したLogicやProToolsとの組み合わせを試した所、やっぱりMax for Liveが一番Maxを利用し易いと感じました。その他のDAWだとヨッコラショと気合いが必要な感じですがw、それがなくまるで内蔵のEffectを使う感覚です。内蔵エフェクトと組み合わせてデバイスラックとして保存できたりできて再利用可能なのがとてもいいと思います。
Maxの達人の諸兄に読まれると恥ずかしいですがとても簡単に作った最近気に入った&気になるパッチをご紹介。
「maxの教科書」に載っているフィルターのカットオフをステップシーケンサーで動かすというパッチを拝借してPlugo for LiveのPlugo Fuzzのインプット段のフィルターのカットオフをステップシーケンサーで動かしてみました。
とても暴れん坊さんな音がして最近とても気に入ってます。
これを使っていると「仮面ライダー ディケイド」劇中の格言『創造は破壊によって生まれる』って言葉を思い出します。
人によっては気持がいい音かもしくはただの雑音かもしれません(笑)
設定によってはMetasonixのエフェクターの様な音が出る気がします(本物持ってないので未確認)
今後はLiveの中のクロックと同期させる事が課題かなと思ってます。
※音量注意!
NYのDJ、DAWの学校のDubspotがYouTubeにアップロードしたmax for liveでLiveの内蔵のエフェクトなどのあらゆるパラメータをサイドチェインでコントロールする方法が気になっています。まだ詳しくはわかりませんが、どうやら「live.remote~」とかのLive専用のオブジェクトを使っている感じです。とても気になります。こういうものこそMax for Liveでなくてはならないんじゃないでしょうか?今後掘り下げたい部分です。
まだ思いついたアイデアをすぐに実現できない。「音楽制作」の作業をしていたのにいつの間にか「開発者風」な作業をしてしまっている事がある。「この作業、音楽じゃないじゃん!」って気付く事がある。まあこれはMaxの習熟度の第2、3段階を超えればそういう脱線は無くなるかもしれませんね。
もっと10年位前にmaxを買っとけば良かったと最近思います(笑)
Airpianoという慣れたら相当素敵かもしれない音楽インターフェースを発見しました。
とりあえずAirpianoを使った演奏を観てみて下さい。
[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=-0BsumJZUpw&hd=1[/youtube]
楽曲もいいセンスしてますが映像の冒頭に”All sound played live”って書いてあります!
鍵盤とテルミンを合体させたような感じですね。
ウェブサイトによるとOpen Sound Controlに対応している様です。
ジョー・ハミルトン女史が解説している動画はこちら↓
[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=aq3BqV36Ves&hd=1[/youtube]
これに近いものだとContinuum FingerboardやEigenharpなんかが近いんじゃないでしょうか?
どれも次世代の音楽インターフェースだと思います。
3つの中だとこのAirpianoが一番修得が大変そうですが、オーディエンスから見た視覚的な動きは一番大きくて楽器の事を余りしらない人でも「何か得体の知れない楽器を演奏している!」という衝撃があるんではないでしょうか?
ライブのステージでMIDIのツマミとかを回していても、見ている側からだと人によっては「うつむいてチマチマ何かしている」と思われたり、ライブ演奏後に「今日のDJよかったよ!」ととか言われる可能性がありますが、これだったら確実に素人にも「今日のライブ良かったよ!」って言われるはずです(笑)
気になるのは値段ですね。まだ販売はしてないようですがContinuum FingerboardやEigenharpもお値段高めなので、ひょっとしたら高いかもしれません。
Airpiano 詳細↓
http://www.airpiano.de/
http://www.youtube.com/user/johamiltongown